べっぴんさん(朝ドラ)の最終回の結末は?キャストやネタバレあり!

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こんにちは〜( ´ ▽ ` )ノ

 

今日は朝から部屋の掃除して、

靴を洗って、、、

なんだかんだお昼過ぎてたから

家を出て外でご飯♪

 

一回来たことあった

家の近くのハワイアンカフェにしました〜

 

1回目きたときの印象は最悪でした、、、(ー ー;)

でもどうしてもロコモコ的な、

プレート的なカフェランチがしたくて、

しかもそんな遠出したくなくて、、、( ;  ; )

思い出して行ってみました〜

 

そしたら店員さんも変わっていて、

かなーーーーーーーり居心地がいい(≧∇≦)

これはまたまったり一人ご飯するときに使える♪

家からも徒歩5、6分だし!

仕事休みのときはそんなプレート的なご飯を

作ったらいいだけの話ですが、、、笑

そろそろ料理をする習慣を作っていかないとやばいな〜

なんて思いながら、、、

またグルメサイトを覗いて行ってみたいお店を増やしてる私です( ;  ; )

 

まあまあ私のつぶやきはこれくらいにして、、、

今回は次回放送予定の、朝ドラについて書いていこう思います〜♪

 

『べっぴんさん』

べっぴんさん_|NHK_PR|NHKオンライン

 

今回のモデルは、

アパレルブランドの創業者の女性☆

べっぴんさんヒロインのすみれの

モデル坂野惇子さんの生涯は?

「ばんの敦子」の検索結果_-_Yahoo_検索(画像)

 

そして演じるのは、、、芳根京子さん

べっぴんさん_|NHK_PR|NHKオンライン

 

わーーーーーーかなり好感度高めの女性!

どの世代にも好かれそうな清純派ですね〜

 

べっぴんさん(朝ドラ)の

すみれ役は 芳根京子!高校や彼氏や出演作は?

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今回パッと花のある感じというよりも、、、

なんというか好感の持てる人ばかり

って感じですかね〜☆

 

しかも菅野美穂がでる〜♪

私大好きな女優さんの一人です!!

 

旦那の堺雅人さんも大河ドラマで頑張ってますしね〜

夫婦でNHKに期待されているってすごいですよね〜☆☆

 

ということで今日は、

べっぴんさんの気になるキャスト陣や

あらすじも含めて最終回のネタバレなんかも

書いちゃおうかな〜と思います!!

『べっぴんさん』のキャスト相関図は??

べっぴんさん_|NHK_PR|NHKオンライン

 

相関図まではまだ発表されていませんが、

キャストの紹介から書いていこうと思います〜( ´ ▽ ` )ノ

 

坂東すみれ(ばんどう すみれ):芳根京子

芳根京子_-_Google_検索

本作のヒロイン。会社経営者の父と優しい母、

快活な姉のいる裕福な坂東家の次女として生まれる。

刺しゅうや縫い物が大好きで、

一度始めると周りが見えなくなってしまうほどの集中力を発揮する。

頭の中でイメージを膨らませていることもしばしばで、

はた目からはポーッとしているように見えるが、

自分がこれだと決めたことは何があってもやり遂げ、

考えを譲らない芯の強さも持ち合わせている。
太平洋戦争のさなかに結婚・妊娠するが、ほどなく夫は出征。

夫不在の中、長女を出産する。

さらに、終戦間際には神戸が空襲を受け、

生まれ育った屋敷も財産も失ってしまう。戦地から帰らぬ夫を待ちながら、

乳飲み子を抱えたすみれは、人々との出逢いに導かれ、

得意だった洋裁の腕を生かして「子供服作り」を始める。

 

坂東五十八(ばんどう いそや):生瀬勝久

生瀬勝久_-_Google_検索

 

すみれとゆりの父。

布の売買をなりわいとする近江商人の家の次男として生まれる。

天性の商才があったため、父から事業の一部を受け継ぎ、

商売を始めてすぐに、大きな利益をあげるようになったが、

傾いた本家を助けるために得意先を泣く泣く長男に譲る。

幼なじみのはなとの結婚を機に、

夫婦二人三脚で近江の布を大阪に卸すようになり、

繊維会社「坂東営業部」を設立。

成功をおさめ、一代で財を築いた。

合理主義者で新しいもの好き。娘たちには少々過保護気味。

五十八の『よき相棒を作れ』『初志貫徹』という商売の哲学は、

すみれたちに受け継がれてゆく。

 

坂東はな(ばんどう はな):菅野美穂

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すみれとゆりの母。体は弱いが、強い芯を持った明るい女性。

五十八と結婚し、夫が大阪で商売を始めると、

近江から品を送り、「坂東営業部」の礎を築いた。

この頃の苦労が、はなの大きな負担になったのではないかと、

五十八は悔やんでいる。朗らかでいつも家を明るくする優しい母であり、

すみれとゆりの性格を本人たち以上に理解している。

手先が器用で刺しゅうが得意。

すみれが9才の時に五十八に思いを託して亡くなる。

 

坂東ゆり(ばんどう ゆり):蓮佛美沙子

蓮佛美沙子_-_Google_検索

すみれの3歳上の姉。成績優秀かつピアノや運動も得意で、

自分の考えをはっきりと言葉にできる強さを持つ。

子どもの頃から経営者の家の跡取り娘として将来を考えている。

自分に大きな自信を持っていたが、戦争が起こり、

自分のやりたかったことができなくなる中、

女性としての自分の生き方を模索していくようになる。

何もできないと思っていた妹が大きく変わっていく姿にあせりを感じることがありつつも、

出産・子育てを通して母性に目覚め、

仕事と家庭の両立に苦労するすみれの大きな支えとなっていく。

 

野上潔(のがみ きよし):高良健吾

高良健吾_-_Google_検索

「坂東営業部」の番頭役・野上正蔵のひとり息子ですみれの幼なじみ。

幼いころから豪快で頼れる兄貴的存在。

強いだけでなく、優しさも持ち、人の気持ちを理解することができる。

自己犠牲をいとわず、他人のために尽力できる度量の持ち主で、

多くの人をひきつけるカリスマ性がある。

戦後、父が五十八とともに築いた「坂東営業部」を再建させるため、

ありとあらゆる手を使い、懸命に駆け回る。

生涯にわたってすみれを支え続ける。

 

野上正蔵(のがみ しょうぞう):名倉潤

名倉潤_-_Google_検索

「坂東営業部」の番頭役で五十八が最も頼りにする存在。潔の父。

実直で頭の回転が速く、数字に強い。

大阪に出て働き始めたところで五十八と出会い、その下で働くことになる。

一緒に活気ある会社を作ってきたという自負がある一方、

五十八がいなければ自分はいなかったと多大な恩義を感じていて、

生涯、坂東家に仕えると心に決めている。

五十八が貴族院議員になってからは、坂東営業部の実質的な経営者となる。

 

小野明美(おの あけみ):谷村美月

平成28年度後期_連続テレビ小説「べっぴんさん」出演者発表!___連続テレビ小説___NHKドラマ

坂東家女中・マツの娘。幼い頃に父が亡くなり、

母ひとり子ひとり、貧しくつつましい生活をしてきた。

そのせいで惨めな思いをしたこともあり、

お金持ちに対し憎しみに近い感情を持っている。

苦労して育ててくれた母を楽にするために、

働きながら看護師の資格をとり、英語も独学で学ぶ。

ベビーナースとして、神戸の外国人村で子育て法などを教えていたが、

戦争で職を失い、看護師として再び働き始める。

そんな明美のもとに、すみれが協力を求めてやって来るが、

お嬢様のざれ言と突き放す。

しかし、すみれの信念と自分の思いが同じであると気づき、やがて協力することになる。

 

多田良子(ただ りょうこ):百田夏菜子

「【ももクロ】百田夏菜子の彼氏は一般男性?その気になる正体とは…」の記事の7枚目の画像___MARBLE__マーブル_

すみれの女学校時代の同級生で『手芸倶楽部』のメンバー。

手先が器用で型紙から洋服や小物を作ることを得意としていた。

ムードメーカー的な存在で、明るく少しお調子者。

少女雑誌が大好きで恋愛にも興味があり、ませた一面も。

女学校卒業後、すぐにお見合い結婚をし一児をもうけたが、

夫は出征し生死すらわからない状況になる。

今後の生活に不安を抱える中で、すみれに再会し商売に誘われ、

ためらいながらも、会社の創設のメンバーとなる。

 

田坂君枝(たさか きみえ):土村芳

土村芳_-_Google_検索

すみれの女学校時代の同級生。生真面目で潔癖な性格。

学生時代は「軍国少女」だった。

すみれ、良子とともに『手芸倶楽部』を結成し、青春時代を過ごす。

デザインやイラストが得意。幼いころから病弱で、

周囲も自分自身も長くは生きられないのではと思っていたので、

将来のことは考えないようにしていた。

結婚し出産した後も床にふせることが多かったが、戦後すみれと再会し、

「自分を変えたい」と一念発起、会社の創設メンバーとなる。

 

麻田茂男(あさだ しげお):市村正親

市村正親_-_Google_検索

神戸の靴店「あさや」の店主で、坂東家出入りの靴職人。

腕が良く、実直で顧客からの信頼も厚い。

普段はニコニコ、人当たりが良いが、仕事になると真剣そのもので、

幼いすみれにもの作りに対して大きな興味を感じさせる。

真摯で決して妥協しない本物の職人である。

すみれにとって、もの作りにおける師匠のような存在でもある。

戦後、すみれたちに「あさや」の一角のショーケースを貸し、商売の第一歩を後押しする。

 

 

坂東トク子(ばんどう とくこ):中村玉緒

中村玉緒_-_Google_検索

五十八の母で、すみれとゆりの祖母。度量が大きく、優しい。

跡継ぎである長男を大切にする慣習により、

兄に得意先を譲って故郷を離れた次男・五十八には、助けてやれなかったという負い目がある。

そんな思いから、五十八と病弱だったはなの結婚には精いっぱいの協力をした。

戦中、疎開することになったすみれたちを温かく迎え入れる。

 

 

『べっぴんさん』の最終回ネタバレ?!結末は??

 

昭和のはじめ、神戸の山の手で生まれたすみれ。
すみれは、早くに亡くなってしまった母から教わった刺繍や手芸が大好きな女の子。

会社を経営していた父を持ち、姉と共に裕福で何不自由なく幸せな家庭環境に育った。

18歳でお見合い結婚、その後娘を授かり順風満帆に見えたすみれとその家族だったが、戦争により全てを失う。

戦後の焼け跡の中、娘のため、女性のために子供服作りの会社を立ち上げた。

すみれとすみれの周りに集まった仲間たちは子供服作りにまい進。

すみれの事業に反対していた夫もすみれの夢を応援するようになり、やがて世間からも認められるようになった。

そうしてすみれは、日本初となる「総合子ども洋品店」を作り上げていくことにー。

日本中を駆け抜けていくヒロインとその家族、そして仲間たちと夢へ向かう姿を描く!

 

 

ということで戦後に強く生きてきた、

女性の話ですね〜☆

 

もうまさに憧れの人ってことですね〜

 

やっぱりヒロインの相手役になるのが誰なのか??

そこが気になるところですね〜(≧∇≦)

 

朝ドラ今の「とと姉ちゃん」も面白いですが、

次のべっぴんさんも楽しみですね〜☆

 

おわり☆

 

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