貴族探偵(ドラマ)の原作や最終回ネタバレ!結末は貴族と愛香が?

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こんちは〜☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆

 

今日は久々の休みで、

しかも朝から整骨院に行き、

ジムに行き、温泉に行き

そして今まったり〜と

充実した1日を送れました〜☆

 

やっぱり、朝から活動を

心がけないと( ^ω^ )!!

朝活をやっていこうと

心に決めた1日でした!w

 

久々の整骨院での

電気治療で肩、腰が

すこーーーしスッキリしましたね☆

やっぱり定期的に

整骨院には通わなきゃな〜

家から徒歩10分かからないし

整骨院の人もいい人ばっかりだし!

結構いいとこ見つけたかも〜

 

ということでこんな私が今回書くのは

2017年新ドラマについて☆

『貴族探偵』

「貴族探偵_ドラマ」の検索結果_-_Yahoo_検索(画像)

キャストも豪華、

しかもあらすじも謎だらけ!

今までラブストーリーの王道だった

月9がなんだか気合を入れての

今回のドラマのようです♪( ´▽`)

それはそれは期待したいところです!

 

それにしてもここ最近の

月9って面白いのに

視聴率が悪い( ;´Д`)

そんな印象です( ;  ; )

 

いつ恋だって、ラヴストーリーだって、

面白いのになかなか視聴率に

反映されてない印象。。。

 

今回の貴族探偵はどう

数字に表れるかも

乞うご期待ですね〜♪( ´▽`)

 

ということで今回は

貴族探偵のあらすじや

原作や最終回ネタバレについても

私のコメントも含めつつ

書いていこうと思います☆

「貴族探偵」のあらすじは??

1987年4月よりスタートし、枠として30周年を迎える2017年春の月9ドラマは『貴族探偵』をお送りすることが決定しました。『貴族探偵』は “主人公が推理をして謎を解く”という常識を覆す、 “主人公が推理をせずに謎を解く”前代未聞のミステリードラマとなります。出演は主演・相葉雅紀さんを始め、武井咲さん、生瀬勝久さん、そして井川遥さん、さらに滝藤賢一さん、中山美穂さん、松重豊さん、はたまた仲間由紀恵さんと超豪華俳優陣が集結! この顔ぶれ、まさに月9・30周年にふさわしい大事件! 主演の相葉さんとは全員初共演となり、出演者の多くが今作でさまざまな“初挑戦”を繰り広げます。
また、月9でミステリーをお送りするのは今作が『ガリレオ』第2シーズン(2013年4月~6月)以来4年ぶり。記念すべき5作目ともなります。月9と言えばラブストーリーのイメージが強いですが、お送りしてきたミステリードラマはいずれも大ヒット。この春、『貴族探偵』という月9ミステリーの新たな代名詞が誕生します。ぜひご期待ください!

原作は麻耶雄嵩さんによる本格推理小説『貴族探偵』と続編の『貴族探偵対女探偵』(いずれも集英社文庫刊)で、麻耶さんの作品が映像化されるのは今回が初めてとなります。麻耶さんは1991年にデビューして以来、推理小説の常識を覆す作品を世に送り続けていて、斬新で挑戦的な作風に中毒的なファンが続出。今、推理小説界の俊才として最も注目を集めている一人です。
『貴族探偵』シリーズは、そんな麻耶さんの本領がいかんなく発揮された代表作のひとつ。異様な殺人事件の裏にあるトリックを破るべき主人公が、まさか一切の推理をしないという、推理小説の既成概念を打ち砕く前代未聞の物語となっています。2作合わせた発行部数は13万3000部(2017年2月現在)。『貴族探偵対女探偵』では、「本格ミステリ・ベスト10」2014年度で1位を獲得しています。ドラマは基本的に一話完結で、原作の緻密な構造、大胆なトリック、華麗な謎解き部分は忠実に映像化すると同時に、オリジナルの要素も付加しながら登場人物たちの内面や言動をより深く、立体的に描いていきます。

ドラマの主人公は年齢、家族、学歴、住所、さらに本名までも不明。己のことを貴族と名乗り、探偵を趣味にしている青年です。物語では「貴族」「主」「御前」という呼び名しか登場しません。働いている様子はなく、身なりは常に瀟洒、言動は紳士的でレディーファーストを心がけ、一方で貴族であるという自覚を強く持ち、権威に頓着することがなく常に泰然としています。事件に出会った際には警察の上層部に働きかけ、現場を指揮する鼻形雷雨という刑事もしぶしぶ認める形で、事件解決に関わっていきます。
それでは貴族のお手並み拝見だ…そう誰もが思ったところ、なんと捜査、推理をするのは彼を取り巻く召使たち。「推理などという雑事は、使用人に任せておけばいいんですよ」と言い放ち、事件関係者の女性と会話を楽しみ、遊びに興じている貴族にあっけにとられる周囲を尻目に、貴族へ絶対的な忠誠心を持つ、山本という執事、田中というメイド、佐藤という運転手の3人が現場分析、証拠集めなど捜査へと動き始めます。
そんな、破天荒な貴族たちと偶然に、かつ頻繁に同じ事件に居合わせ、貴族たちと競う形で謎に向き合うのが探偵の高徳愛香。喜多見切子という女性探偵を師匠と仰ぎ、彼女に憧れて探偵になった愛香は駆け出しの新米ながら、探偵という職業に人一倍の誇りと信念を持っています。そのため貴族のやり方には反感しかなく、貴族よりも先に謎を解こうと現場を奔走し、推理を積み重ねていきます。
いずれも見たこともないほど個性的で強烈にインパクトのある登場人物たちが織りなす物語は、ファンタジックでどこかコメディな部分も。しかし、事件のトリック、謎解きは常人の想像を越える極上の本格ミステリー。さらに、謎だらけの貴族は実は深い洞察を持って動いており、最初は「こいつは何なんだ!」という衝撃を受けるも、ドラマを見ていくうちに「もっと貴族のことを知りたい!」と魅了されることは間違いなし。
“主人公が推理をしない”前代未聞のミステリードラマは、一瞬も飽きることのない唯一無二のエンターテインメントとなります。

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※ドラマ基本情報

《原作》

「貴族探偵」

「貴族探偵対女探偵」(集英社文庫刊)

麻耶雄嵩

《脚本》

黒岩勉

《プロデュース》

羽鳥健一

西坂瑞城

《演出》

中江功

金井紘

相沢秀幸

《製作》

フジテレビ

 

 

「貴族探偵」の原作は?

ドラマの原作は今回こちら!

貴族探偵_-_Google_検索

麻耶 雄嵩という人が書いた
「貴族探偵」という本が
原作となっているようです☆

 

なんとも読み手の

意表をつく作品で

読んだ人たちの評価は結構高め!

 

「貴族探偵」の最終回のネタバレ!!?

 

原作を読んだ人たちの中に

すこーーーしネタバレあったんで

ご紹介したいと思います!

 

え、自分では推理しないの?と思った。労働は使用人さんたちの役割だと言ってほぼ何もしなさすぎる貴族探偵。使用人さんたちみんな優秀すぎるなと思いました
お前が推理するのとちゃうんかい! という突っ込みが思わず出そうでした(笑) まさか使用人が推理するとは思わず、しかも使用人は自分のものだからこの形が当然だと思っている貴族探偵。ある意味本当の「貴族探偵」ってこういうことを言うんだろうなあという気がしました。謎解きも論破するディテクティブな感じで面白く読めたし、満足です。「あんたが推理するんじゃないのか」《2017年14冊目》
ここに新しい探偵が登場する。その名も貴族探偵。彼は現場に足を運ぶが、捜査しない、推理しない。全ては彼の使用人たちが黒子のように動き回る。そう使用人は貴族の構成要素なのである。彼が進むことで、使用人が動き、事件は解決していく。これこそが貴族探偵だ。
おまえが推理するんじゃないのかよ! かっこいい安楽椅子探偵かと思ったのに…… 貴族探偵の考えが分かるような分からないような…いややっぱり庶民の私には理解しがたい。でも面白かった。テンポもいいし。読みやすい。「こうもり」が一番好きかな。「春の声」はちょっと混乱したけど何となく理解。なんか「翼ある闇」を思わせるような…… こう言うキャラクター重視?の物もいいよね
足を運ぶが、、、
推理はしないというなんとも
貴族らしい考え!!
そして優秀な使用人達の
おかげで推理をしない
「貴族探偵」成り立っているとか?w
なんだか今までの常識を覆す作品になってて
私も楽しみ☆
最終的には、ヒロインの
貴族と愛香がくっつくのでは?
なんて声も予測では飛び交っています!
これはドラマ展開、ドラマでの
リメイクに乞うご期待ですね〜♪( ´▽`)

おわり☆

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