ごめん、愛してるの最終回ネタバレ!原作と結末が違う?律と凛華が?

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こんにちは〜☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆

 

今日はカフェに出て

久々にまったりとした休日です!

ここ最近、休みの日は全部

予定があってなんかバタバタとしてます☆

 

こんな自分のために使える

時間ってのをもっと

増やしていけるように

余裕を持って生活していきたいな〜

なんて思います♪( ´▽`)

 

最近仕事も終わるの遅いし

ゴールデンウィークは東京に

出張でイベントに参加だし、、、

バタバタしてるけど

楽しんでいこうと思います!

 

ということでこんな私が今回書くのは

2017年7月からの夏ドラマについて〜!!

「ごめん、愛してる」

「ごめん、愛してる_ドラマ_長瀬」の検索結果_-_Yahoo_検索(画像)

なんと久々の長瀬智也が主演!

 

これは熱い男の役なんでしょうか!

と期待が高まります☆

 

長瀬智也といえば、

池袋ウエストゲートパークや

フラジャイル

マイボスマイヒーロー

タイガー&ドラゴン

 

といった感じで、

なんか男〜って感じの役のイメージ!

今回はどんな役をするのか楽しみです☆

 

ということで、

「ごめん、愛してる」のあらすじや

原作の韓国ドラマについて

私のコメントも含めつつ

書いていこうと思います♪( ´▽`)

 

「ごめん、愛してる」のあらすじは?

原作は韓国で

あの「冬のソナタ」をこす視聴率で

人気だったドラマのようです!

 

韓国ドラマといえば、

偶然すぎるシチュエーションで

切なすぎる展開が日本人にも

人気がありますよね〜(T ^ T)

 

今回も切なすぎるドラマとして

期待が高まっています!

 

誰にも愛されたことがない男は、自分を捨てた母に復讐を誓った…
そして、運命の出会い
男は、生まれて初めて人を愛すること、愛されることを知る…
愛する人を求め、母親を求める男の物語

幼いころ母親に捨てられ不遇な環境で過ごしてきた岡崎律(長瀬智也)。底辺で生きる彼の居場所はもはや裏社会にしかなかった。そんな暗澹とした日々を送っていた律は、ひょんなことから一人の女性・三田凛華(吉岡里帆)を助ける。後に、これが二人にとって運命を変える出会いとなる…。

ある日、律は事件に巻き込まれ頭に致命的なけがを負い、命がいつ尽きるかわからない状態に。せめて最期に親孝行がしたいと実母を探し始めた律は情報を掴み、母親・日向麗子(大竹しのぶ)を探し当てる。しかし律が目にしたのは、貧しさゆえに自分を捨てたと思っていた母親が息子のサトル(坂口健太郎)に溢れんばかりの愛情を注ぐ姿。裕福で幸せそうな二人の様子に愕然とした律は、母親への思慕と憎しみに葛藤する。そんな時、律は凛華と再会する。凛華は幼馴染みであるサトルに思いを寄せていたが、その想いは届かず寂しさを抱えていた…。

これまで誰にも愛されなかった悲運を呪い、それゆえに、愛を求める律。彼が内側に秘める孤独と人としての温かさに触れ、だんだん律に惹かれていく凛華。母の愛を一身に受け陽の当たる道を歩み、律の苦悩を知らずに屈託なく生きるサトル。そして、かつて自分が産んだ子供がそばにいることに気づかずサトルを溺愛する麗子。律─凛華─サトル、そして律─サトル─麗子、二つの三角関係が交差するこの夏一番切ないラブストーリーだ。

 

ストレートなラブストーリーに挑む長瀬智也
悪女から純愛へ─初めての連ドラヒロインを務める吉岡里帆
屈託のなさで人々を魅了する実力派アイドルピアニストを演じる坂口健太郎
長瀬と20年ぶりの共演で、子供を捨てた母を演じる大竹しのぶ

最高の組み合わせで挑む究極のラブストーリー

主人公の岡崎律を演じるのは、TBS日曜劇場は初主演となる長瀬智也。律は血の気が多くケンカが強い、その一方で人間的な温かみも持つ男。長瀬のこれまでのキャリアの中で、これほどの純粋なラブストーリーは初めて。「僕にとってストレートなラブストーリーは、19歳の「ラブとエロス」(1998年TBS)のとき以来」という長瀬が、愛を求め様々な感情が重なりあう律の心のうちをどのように表現するのか、長瀬の新境地に期待がかかる。
また、三田凛華を演じるのは連ドラ初ヒロインとなる吉岡里帆。この1月期にTBS火曜ドラマ「カルテット」で演じた元地下アイドルで目が笑っていない魔性の女・来杉有朱役で大きな注目を集めた彼女。このドラマではそれとは正反対の、他人のために自己犠牲をいとわない純粋で愛情深い女性を演じる。
日向サトルを演じるのは日曜劇場初出演となる坂口健太郎。サトルは元ピアニストの母親の英才教育を受けて育ち、卓越した演奏技術とルックスで、今では老若問わず女性に絶大な人気を誇るアイドルピアニストだ。連続テレビ小説「とと姉ちゃん」や「いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう」「東京タラレバ娘」など、その演技とたたずまいで話題となっている坂口。このドラマではピアニストという役柄のためすでにピアノレッスンを開始し、気合十分だ。
そして長瀬演じる律が、憎みながらも激しく求めることになる母親・日向麗子を演じるのは大竹しのぶ。麗子はアーティスティックな元一流ピアニストだったが、その後に挫折を経験。現役時代は世界で活躍してきたことから、プライドが高く周囲を振り回す傾向にあるものの、サトルに対しては自分の持ちうるすべての愛情を注ぎ、甘やかしている。強く、たおやかな麗子を演じる大竹の演技にも期待が高まる。長瀬と大竹は、1997年放送の「Dearウーマンスペシャル」(TBS)以来20年ぶりのドラマ共演となる。

“自分という存在を認め、愛してくれる誰か”をひたすらに求める登場人物たち。いつの時代にも朽ちることのない繊細で普遍的なテーマを、最高のキャストで紡いでいく。この夏一番切ないラブストーリーに期待して欲しい。

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母親に捨てられ、誰にも愛されたことがない

そんな子供って切なすぎる、、、

そんな彼の純粋なラブストーリーって

涙なしに見れないやつやん( ;´Д`)

 

泣ける系のドラマが大好きな私にとって

期待大ですな♪( ´▽`)

 

しかもキャストも相当豪華!

吉岡里帆に坂口健太郎

大竹しのぶ、、、

まだまだこれから

たくさんのキャストが発表されて

話題になりそうです!!

 

「ごめん、愛してる」の原作は韓国ドラマ?

「冬のソナタ」を抜く

視聴率を叩き出し、

韓国の賞を総なめしたドラマのようです!

 

簡単なあらすじはこちら↓

ムヒョク=律(長瀬智也)

ウンチェ=凛華(吉岡里帆)

ドゥリ=麗子(大竹しのぶ)

ユン=サトル(坂口健太郎)

 

ムヒョクは幼い頃に養子に出されたあと、

なんとオーストラリアへ。

そこから抜け出しストリートチルドレンとして

いきていたようです。

 

そしていつしか裏社会に

入り込んでしまいます。

 

そんな時、ある事件でウンチェを助けます。

そこで二人は出会います。

 

そしてある結婚式で、

ムヒョクはスナイパーに

頭を撃たれ余命宣告を受けるほどの

致命的な傷を負います。

 

そこで自分を昔捨てた母親を探すことになります。

貧しさから自分を捨てたと思っていた

母親がなんと、豪邸で目の前の子供に

愛情を注いでいる光景を目にしてしまいます。

しかも母親が育てている子供は

自分の子供ではないという事実。

 

なんて切ない( ;  ; )

関係性が複雑すぎて

これは相関図が必要になりますね〜☆

 

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「ごめん、愛してる」の結末は?律と凛華が?※ネタバレ閲覧注意※

 

ここまでくると結末ですよね!

これは衝撃的でした!

 

結論から言うと、

ヒロイン二人共が死を選びますΣ(・□・;)

 

2人は愛し合うことになるのですが

結末はというと、、、

ムヒョクは最後に電話で

「ごめん、愛してる」と伝えた後

死んでしまいます。

 

その後、ムヒョクの心臓はユンに移植され

ユンは一命をとりとめます。

 

そしてウンチェはというと

その1年後にムヒョクの墓を訪れ

お墓の目の前で睡眠薬を飲み

命を絶ってしまうのです( ;´Д`)

 

なんて悲しい結末、、、

どこも結びつかない!!

 

これは韓国ドラマでの結末なので

日本のドラマがどこまで

リメイクしてくるかは

まだわかりませんが、、、

ムヒョク=律が命を落とすのは

変わらないストーリーかと??

 

これはこれは結末は

韓国ドラマとは変わってきそうなので

ちょっとはハッピーエンドに

なってほしいものです(T ^ T)

 

おわり☆

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