アンナチュラル3話ネタバレ!烏田検事と中堂の関係は?中堂は殺人犯?

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こんにちは〜☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆

 

今日も寒いですね〜!

暖房が切れない、、、

おかげで部屋の中が

乾燥しまくりです( ;´Д`)

 

加湿器も欠かせません!

 

ということでこんな私が

今回書くのは

『アンナチュラル』について

「アンナチュラル」の検索結果_-_Yahoo_検索(画像)

 

ついに3話ありましたね〜

うん、面白い!!

 

そして、石原さとみが

可愛すぎる〜!!

 

1話完結で

見やすいってのもありますね!

 

ということで、

今回気になったのは

烏田検事と中堂の関係性!

 

初めましてでは

ない感じでしたね〜( ;´Д`)

 

ドラマの最後に、

烏田検事が中堂に

言い放っていった言葉、

 

「法廷でお会いするとは思いませんでしたよ。

それもまさか証言台にたつとは。

。。。。。。

方医学者は人殺しの方法を

知り尽くしたプロですからね。

いつまでも逃げおおせると思うなよ。」

 

ええええΣ(・□・;)??

過去に何か二人は

接点があったの???

 

いつまでも逃げおおせれる?

なに???

中堂にどんな過去があったの??

 

気になることがいっぱいあったんですが、、、

 

『アンナチュラル』のあらすじは??

 

第1話

法医解剖医の三澄ミコト(石原さとみ)が働く不自然死究明研究所(unnatural death Investigation laboratory)=通称UDIラボでは、東京都23区外、西武蔵野市を中心に、全国津々浦々で発見された異状死体や犯罪死体を引き受けている。警察や自治体から依頼されて運ばれてくる遺体は年間約400体。その遺体を解剖し、死因を究明するのが、ミコトたちUDIラボの仕事だ。
UDIラボには、三澄班と中堂班の2チームが存在する。三澄班は執刀医のミコト、臨床検査技師の東海林夕子(市川実日子)、記録員の久部六郎(窪田正孝)。中堂班は法医解剖医の中堂系(井浦新)、臨床検査技師の坂本誠(飯尾和樹)。そして、それらの個性的なメンバーを束ねるのが所長の神倉保夫(松重豊)だ。

 そんなある日、中年夫婦がUDIを訪ねてきた。一人暮らしで突然死した息子・高野島渡の死因に納得がいかないという。警察医の見立ては「虚血性心疾患」(心不全)。しかし息子は、まだまだ若く、山登りが趣味だというぐらい身体も丈夫で元気だった。心不全という死因は、素人目にも、あまりにも不自然だ。なにか、ほかの原因があるのではないか。夫婦はもっときちんと死因を調べてくれるようにと警察に頼んだが、事件性も不審な点もないと、剣もほろろに断られてしまった、という。

ミコトたちは、さっそく、解剖に取り掛かった。すると心臓にはなんの異状もなく、代わりに、急性腎不全の症状が見つかる。
ミコトたちは、薬毒物死を疑い、詳細な検査にかけるが、死因となった毒物が何かがどうしても特定できない。
そんな折、高野島と一緒に仕事をしていた若い女性同僚が、高野島が亡くなった翌日に、原因不明の突然死を遂げていたことが判明する。

死因を究明すべく高野島のアパートでミコト、六郎、東海林が調査をしていると、高野島の遺体の第一発見者でもある婚約者・馬場路子が現れる。
馬場の仕事は、なんと劇薬毒物製品の開発。
馬場が、もしまだ誰も知らない未知の毒物、すなわち「名前のない毒」を開発していたとしたら……。既存の毒物と比較検出するだけの、現在の毒物鑑定システムでは、「名前のない毒」を検出できない。すなわち、完全犯罪が成立する。
「高野島が死んだときの私のアリバイ?いいえ。一人で自宅にいたのでアリバイはありません」
悠然と微笑む馬場路子に、ミコトたちはどう立ち向かうのか?

 

最後の最後までハラハラする

内容でしたね!!

そしてこのドラマでも出てくる

マスコミの叩き方、、、

ドラマとはいえなんだかイライラ

しちゃいます(ー ー;)

 

 

第2話

ミコト(石原さとみ)らUDIメンバーは警察の依頼により、集団練炭自殺の現場に出向く。

そこには4人の遺体があり、刑事の毛利(大倉孝二)は事件性がないと主張するが、ミコトは解剖することを決める。
解剖の結果、3人は一酸化炭素中毒で自殺と断定された。ところが、ひとりの少女の死因は“凍死”であることが判明。さらにその少女の胃の中から、解読不可能なダイイングメッセージが発見される。間違いなく事件であると確信したミコト、六郎(窪田正孝)らUDIメンバーは、所長の神倉(松重豊)に止められながらも、身元不明の少女が残したメッセージの意味を必死で解読しようとする。そんな中、ある理由から突然ミコトは六郎を温泉に誘う。温泉地へと向かったミコトと六郎は、驚くべき事実を突き止める。だが、そんな2人を絶対絶命のピンチが襲う!!

集団自殺に見せかけた事件の真相とは一体?

犯人許せなかったですね〜

そして最後まで身元不明の

被害者、、、

なんだか悲しくなりました/ _ ;

第3話

ミコト(石原さとみ)は半年前に発生した“主婦ブロガー殺人事件”の裁判に、代理証人として出廷することになる。被告は被害者の夫の要一(温水洋一)。殺害の動機は、妻からの精神的DVによるものだと罪を認めていた。しかし裁判で証拠として提出された包丁が本当の凶器ではないことに気づいたミコトは、凶器の矛盾を指摘。それを聞いた被告の要一も、一転して無実を主張する。裁判は大混乱になり、検事の烏田(吹越満)はミコトに激怒。検察を敵に回すと警察庁からUDIへの補助金にも影響があるのではと所長の神倉(松重豊)が心配する中、ミコトは事件の真実を明らかにするため再び法廷に立つことを決意する。白いものをも黒くするという異名をとる有罪率99.9%のやり手検事とミコトの法廷バトルが始まる!

 

99.9ってなんか

ドラマかぶる、、、w

 

っていうのはいいとして、

ちょっとずつこのドラマで

気になってるポイントが

明らかになってきましたね!

 

中堂は何を探しているのか??

過去に何があったのか?

 

烏田検事とは過去に

どこかで接点が

あったようですね〜

 

昔、中堂は殺人犯の

容疑をかけられたのか?

 

それにしても、

中堂がなんの遺体を探しているのか?

 

その遺体を探す意味は?

 

気になることが

たくさんありすぎて

次が楽しみです!!!

 

次回しかも中堂の秘密が明らかに??

 

動画でミコトが言ってましたね!

「中堂さんは誰を殺したんですか?」

 

ええええーーーやっぱり

中堂は誰かを殺したの???

 

これは次を見ると

少しずつ謎がわかっていきそうですね!

 

 

おわり☆

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