コンフィデンスマンJPで長澤まさみが詐欺師に!キャストやあらすじは?

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こんにちは〜☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆

 

今日は久々の

平日休みでなんかゆったりと

外でまったりと〜!

 

なんかいいですね☆

やっぱり自分の時間を作れることが

一番の休息〜(^^)

 

最近可愛い〜!!!

アクセパーツのお店を見つけて

買うだけ買ったので、

それだけで満足せず、

久々作ろうと思いますw

 

9ピンが届けば作れるんだけどな〜

 

ということでそんな私が

今回書くのは2018年4月どらまについて!

『コンフィデンスマンJP』

 

やばい!!!!

長澤まさみが綺麗すぎる!

 

そしてこんな綺麗な

詐欺師がいたら

男はみんな引っかかってしまいそうw

 

この感じ、

ドラマの中で着る長澤まさみの

衣装も話題になりそう〜

すでにこのトップス気になる(^ ^)

 

しかもしかも中身も

めっちゃコメディーより

みたいやん〜☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆

 

 

 

絶対面白い〜!!!

なんか月9がだいぶ迷走している気も

しますが、、、、私個人的には

コメディー系の方が好き(^^)

 

ということで、月9「コンフィデンスマン」の

キャストやあらすじについて

書いていこうと思います〜☆

 

『コンフィデンスマンJP』のあらすじは??

 

 

 

この物語の主人公・ダー子(長澤まさみ)年齢不詳、正体不明、とにかく規格外で無軌道なコンフィデンスウーマン。お金とファッションとおいしい食べ物に目がない、やや天然な女性。都内の高級ホテルのスイートルームに居を構え、業界を牛耳る悪徳大富豪たちをターゲットに日夜、詐欺の計画を練っています。彼女の目的は、彼らのばく大な財産を根こそぎだまし取ること。行動を共にするのは真面目で小心者の若きコンフィデンスマンボクちゃん(東出昌大)と、百戦錬磨のベテランコンフィデンスマンリチャード(小日向文世)。このチームが、悪徳企業のドンやマフィアのボスなど欲望にまみれた金の亡者たちから、あらゆる手段を使って金を巻き上げようとチームとして動きます。武器は、ダー子の天才的知能と抜群の集中力。彼女は、あらゆる職業の専門知識を短期間でマスターし、さまざまな職業人になりすまします。彼らは、抜群のチームワークで常識外れの作戦を仕掛け、一度狙ったターゲットは絶対に逃しません。だまし、だまされ、時には味方さえ欺くことも。彼らが、どんな奇想天外なトリックでターゲットから巧妙に金を奪うのか。予想もつかないだまし合いの始まりです!

長澤まさみさん、東出昌大さん、小日向文世さんという演技力抜群のキャスト陣が、当代随一の脚本家・古沢良太さんが描き出す世界観を舞台に、どんな芝居を繰り広げるのか、本物同士のぶつかり合いに早くも注目が集まります。これまでの連続ドラマの概念を根底から覆すほどのスケール感、ゴージャス感でおおくりする、オシャレで華やか、景気が良くてちょっと不謹慎、そして時々ハートウォーミングな痛快エンターテインメントコメディー作品『コンフィデンスマンJP』にご期待下さい。

 

一人一人のキャラクターが強い!w

でも絵になる、

3人のキャスティング!

 

しかも脚本は「リーガルハイ」の

古沢良太さん!!!

リーガルハイ大好きやったな〜

あれも登場人物の

キャラクターのくせ強かったもんな〜w

 

古沢良太さん

「第29回日本アカデミー賞 最優秀脚本賞」<映画『ALWAYS 三丁目の夕日』(2005年11月公開/東宝)>をはじめ、数々の受賞歴を誇り、日本のみならず、世界が注目する当代随一の脚本家。

『リーガルハイ』シリーズ(シーズン1:2012年4月クール、シーズン2:2013年10月クール/ともにフジテレビ系)では、偏屈で毒舌な拝金主義の弁護士による“法廷劇”、『デート~恋とはどんなものかしら~』(2015年1月クール/フジテレビ系)では、恋愛不適合者同士のほほえましい“恋愛劇”、映画『エイプリルフールズ』(2015年4月公開/東宝)では、ウソから始まるさまざまな“愛の物語”、映画『ミックス。』(2017年10月公開/東宝)では、卓球の混合ダブルスを組んだ男女の“新感覚ロマンティックコメディー”と、これまでさまざまなジャンルの物語を巧みに描き上げてきました。

 

古沢良太さんのコメント

毎回、さまざまな業界を舞台にお金持ちを華やかに壮大にだます、連ドラのスケールを超えた一話完結モノで、作るの大変です。面白くなることは間違いないと思いますが、目下の心配は、スタッフ・キャストが倒れないかということと、四六時中人をだますことばかり考えている自分の今後の人生への悪影響です

 

 

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『コンフィデンスマンJP』のキャスト相関図は??

 

ダー子:長澤まさみ

毎回、とんでもないターゲットと、常識外れの計画を持ち込むリーダー的存在のコンフィデンスウーマン(信用詐欺師)。天才的な知能と抜群の集中力で、どれほど難解な専門知識も短期間でマスターできる才能を持ちながら、かなり無軌道な性格な上に天然、さらにいい加減で詰めが甘く、その不完全さゆえにどこか憎めない女性。ダー子は、男性を誘惑する“ハニートラップ”を好んで使おうとするものの、「お前のハニートラップは、エロババアに襲われるようで怖い」と、いつもボクちゃんに制止されてしまいます。

 

 

この美貌、そりゃハニートラップ!

と思いきや天然って、

めっちゃ面白いパターンやないですか!

 

ドラマ中にいろんなコスプレも

するらしい〜!!!

絶対可愛いに違いないですね!

 

 

ボクちゃん:東出昌大

小心者でいつもダー子に振り回されてばかり。だますことも得意ですが、お人よしゆえにだまされることも多く、早く詐欺稼業から足を洗い、地道にまっとうに生きていきたいと心の底から願っているものの、結局いつもダー子に丸め込まれてしまう――そんなちょっと頼りないコンフィデンスマン(信用詐欺師)

 

ボクちゃんってイメージのない

イケメンキャラの

イメージしかなかったのにな〜

もう一つはあなそれの時の

狂気的なイメージw

どちらにしろ、

いままでのイメージを覆す

キャラクターであることは

まちがいないですね〜☆

 

 

リチャード:小日向文世

変装の腕は超一流、生まれながらの品の良さを武器にどんな職業人にでもなりすまし、手練手管を使って相手をだます百戦錬磨。

 

安定感抜群!

名脇役ですね〜

最近では「バイブレイヤーズ」の

イメージが大きすぎてw

このドラマ大好きなんですよね〜

 

《スタッフ》

原作
古沢良太
企画
成河広明
プロデュース
草ヶ谷大輔、古郡真也
演出
田中 亮、金井 紘
制作・著作
フジテレビ

 

 

『コンフィデンスマンJP』のタイトルの意味は?

 

 

ここで私がきになるのが、

タイトルのコンフォデンスマンって

どういう意味なの???

 

最後のJPはジャパンの略だそうです!w

 

コンフィデンスの意味を調べてみると

信用・自信・秘密

 

なるほど〜!!

って詐欺師と逆の意味ですね〜??

 

コンフィデンスマンとなると

なんと意味は「詐欺師」!

 

つまり、日本の詐欺師!

ドラマ内容、そのままでしたw

 

ドラマの解説の中で

ちょこちょこ出てくる「コンゲーム」

これは相手を信用させた上で

詐欺をはたらくこと。

策略によって騙したり騙されたり、

ゲームのように展開する

ミステリー小説や映画のジャンルで用いられる。

 

とのこと!!!

しかも日本初のコンゲームのドラマなんだとか!

どう描かれるのか、

これは期待度が上がりますね〜☆

 

 

〜 まとめ 〜

 

とにかくとにかく、

長澤まさみが可愛い〜w

 

そして、日本初のコンゲームドラマ!

展開の早い、騙し騙され、

そして個性の強い登場人物!

 

脚本はリーガルハイも手掛けた

古沢良太さん!

 

面白さが保証されたような

ドラマですね〜( ´ ▽ ` )ノ

 

おわり☆

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