この世界の片隅にドラマで松本穂香が初主演!あらすじやキャスト相関図は?

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こんにちは〜☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆

 

今日は定時上がり〜♪

もうスムーズに仕事が終わると

ハッピーすぎて( ´ ▽ ` )ノ

 

久々の仕事終わりのスタバです☆

エスプレッソアフォガード、

美味しい〜!!!

甘ったるくなく飲みやすかった☆

これはまた期間内にリピしなきゃ!

 

ということで、

こんな私が今回書くのは

2018年6月からのドラマに関して!

『この世界の片隅に』

 

今回なんと、

ヒロインのすず役に

松本穂香が大抜擢されました!

 

ちょい役で見かける

松本さんですが、

ヒロインとしては

今回が大チャンスなんでは

ないでしょうか〜???

 

 

しかも、アニメでは

のんが声優を勤めたことで

注目を浴びた話題作です!!

 

どんなドラマにアレンジされるのか

楽しみですね〜☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆

 

 

ということで、

このドラマのあらすじや

キャスト相関図、

せっかくなのでヒロインの松本穂香さんの

プロフィールも含めて

私のコメントも入れながら

書いてこうと思います〜!

 

 

松本穂香さんのwiki風プロフィールは??

名前 松本穂香

生年月日 1997.2.5

出身地 大阪府

身長 162cm

趣味・特技 演劇

血液型 O型

事務所 フラーム

 

 

所属しているフラームには

広末涼子さんや、
戸田恵梨香さん、
小雪さんなど、
そうそうたるメンバーが所属しています!

 

松本穂香の出演歴は??

 

  • いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう   松川 役
  • ON 異常犯罪捜査官・藤堂比奈子    伊集院きらり 役
  • 連続テレビ小説 ひよっこ   青天目澄子 役
  • 下北沢ダイハード 第6話(2017年8月26日、テレビ東京) – コヤマ・サラ 役
  • コウノドリ 第2シリーズ     三浦芽美 役
  • この世界の片隅に  すず 役

連ドラにもちょこちょこと

出てきてますね〜!

 

ひよっこの澄子役なんか

方言がすんごい

インパクトありましたね〜!

 

そしてauのCMなんかも

最近では話題です!!

三太郎シリーズに並んで

人気のあるCMですよね〜(≧∇≦)

 

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『この世界の片隅に』のあらすじは??

 

 

TBSは7月期の日曜劇場枠(毎週日曜よる9時~9時54分)で『この世界の片隅に』を放送する。原作は累計120万部を突破した、こうの史代の同名マンガ(双葉社刊)である。
太平洋戦争の最中、広島県の江波えばからくれに嫁いだヒロイン・すずが、嫁ぎ先の北條家で暮らすかけがえのない日常を丹念に描いていく。日本が泥沼の戦争に突き進んでいく中、戦場でない場所では、市井の人々の“普通”の暮らしがそのまま続いていた。物資が不足し、家族や友人たちが戦場に送られていく。そんな不安と戦いながらも、前向きに、そして健気に日々を生きるすずの姿は、閉塞感や生きづらさを感じつつも“今”を懸命に生きる全ての人と重なっていく。
連続ドラマでは、戦下を自分らしく前向きに生きたすずと北條家の家族たちの暮らしを通して“自分の隣にある幸せ”や、“いつもそばにいてくれる愛おしい存在”に気付いてもらうきっかけとなるべく、丁寧な制作がはじまっている。

ヒロイン・すず役には、
3000人オーディションで松本穂香を抜擢!
松本穂香、“すずさん化”プロジェクト始動

今作のヒロイン・すずは、のんびりしているが、他人を思いやる心に溢れ、戦争という国中に暗雲立ち込める時代でも前を向き、明るく生きていこうとする女性である。
そんなすずを演じるのは約3000人の中からオーディションで選ばれた松本穂香。映画・ドラマへ出演する傍ら、携帯電話会社のCMでも注目を集めている21歳だ。
松本は今作への出演が決まった後、広島へと直行。すずが生まれ育った江波や嫁ぎ先の呉を訪れ、“すずが生きた街”を五感で体験した。そして、自らの生活を少しでもすずの暮らしに近づけるべく、普段から下駄を履いて歩いたり、大好物の洋菓子を一切食べないようにしたり、料理・裁縫を特訓したりと、すずに近づくために日々小さな努力を積み重ねているという。
ゴールデン帯連続ドラマ初ヒロインとなる松本穂香の、フレッシュな“北條すず”に注目だ。

すずの夫・北條周作には松坂桃李が決定!

ヒロイン・すずと手を取り合いながら、激動の時代を生き抜いていく夫・北條周作役は松坂桃李に決定。NHK連続テレビ小説『わろてんか』では2度目となるヒロインの相手役を務め、映画「娼年」では舞台版に引き続き女性に買われる娼夫を演じ、5月12日(土)公開のヤクザと警察の抗争を描く映画「孤狼の血」ではエリート新人刑事を演じている。演技力・演じる役の振り幅は同世代ナンバーワンと言っても過言ではない実力派俳優の松坂が、物静かで一見神経質に見えるが秘めた情熱と優しい心を持ち合わせるヒロインの夫・周作をどのように演じるのか、期待が高まる。TBSの連続ドラマへの出演は、2013年4月クールの金曜ドラマ『TAKE FIVE~俺たちは愛を盗めるか~』以来5年ぶり、日曜劇場への出演は初となる。

すずと暮らしていく北條家の面々をはじめとした
メインキャストに豪華実力派俳優陣が集結!

すずが嫁ぎ、家族としての新たな生活を始める北條家の面々には、豪華実力派俳優陣が集結した。とある事情で嫁ぎ先から出戻ってきた周作の姉・黒村径子には、連続ドラマ『最高の離婚』(CX)や映画「ナミヤ雑貨店の奇蹟」などの演技が高く評価されている尾野真千子が決定。また、周作と径子の父・円太郎には抑えた役柄からエキセントリックな役柄まで幅広くこなす“バイプレイヤー”田口トモロヲが、同じく母・サンには『誰よりもママを愛す』(2006年7月)以来12年ぶりの日曜劇場出演で、長年にわたりドラマ・映画・舞台で幅広く活躍する伊藤蘭がそれぞれ決定した。
また、ドラマオリジナルキャラクターで、北條家の隣に住む刈谷幸子には、子役時代から『女王の教室』(NTV)など数々のドラマでその演技力を発揮してきた伊藤沙莉が、北條家の近くに住む、夫が出征中の主婦・堂本志野役には、NHK連続テレビ小説『べっぴんさん』でヒロインの生涯の友人を演じて注目を集め、映画・ドラマに多数出演中の土村芳がそれぞれ決定。
そして、すずの妹・すみには『べっぴんさん』『過保護のカホコ』(NTV)などに出演し、この春高校を卒業したばかりの注目の女優・久保田紗友が決定した。
様々な世代から集まった強力な豪華実力派俳優陣が松本穂香をバックアップする。
さらに、原作でも人気のキャラクターである白木リンや水原哲なども鋭意キャスティング中。引き続き連ドラ『この世界の片隅に』の情報にご期待いただきたい!!

 

3000人の中から

松本さんは選ばれたんですね〜

 

一部では同じ事務所の

有村架純さんより

実力派とまで言われています!

 

 

 

『この世界の片隅に』キャスト相関図は??

 

北条すず役  松本穂香

絵を描くことが好きだが裁縫は苦手。18歳時の昭和18年暮れに妹・すみと共に広島市草津にある親戚の森田家の仕事を手伝う最中、呉の北條家に嫁ぐ。働き者だが、おっとりした性格から時折小事件を巻き起こす。

 

北条周作役  松坂桃李

すずよりも4歳年上。昭和18年12月、突然父親の円太郎と浦野家を訪れ、幼い頃に一度だけ会ったことがあるすずに結婚を申し込んだ。生真面目な性格で、親族ら周囲から「暗い」と言われるのを気にしている。すずを愛し、彼女の絵描きの趣味にも理解を持っているが、すずが幼なじみの哲に淡い想いを抱いていることにうすうす気づいている。

 

刈谷幸子役  伊藤沙莉

 

堂本志野役  土村芳

 

浦野すみ役  久保田紗友

すずの妹。しっかり者の美人で、すずに見合い話が来た際にすずが「すみちゃんとの間違いでは」と言ったほどである。

 

黒村径子役  尾野真千子

周作の姉で、顔立ちは周作そっくり。元モダンガール。はっきりと物を言う性格で、何事もてきぱきこなす。

 

北条円太郎役  田口トモロヲ

周作の父(すずの舅)。広海軍工廠十一空廠勤続の技師。かつてロンドン海軍軍縮会議のため一時解雇されていた。化学が専門のようで、蘊蓄を語り出すと止まらない。真面目かつ温和・冷静で、怒ることはほとんどない。

 

北条サン役  伊藤蘭

周作の母。足を痛めているため普段は自宅で安静にしているが、裁縫や精米など、家長の妻として出来ることを最大限頑張っている。優しい性格で、すずに対する言動も慈愛に満ちたものが多い

 

松本さん以外にも

気になるキャストがいますね〜!

アニメの実写化って、

賛否両論ですが

このドラマはどう評価されるのか

楽しみですね〜( ´ ▽ ` )ノ

 

 

おわり☆

 

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